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講談社文芸文庫
柄谷 行人
講談社 · 2022-03
〈他者〉そして〈言語ゲーム〉の共有――木村敏、自己免疫・エイズあるいは異物の肯定――小林登、文学の〈外部〉――岩井克人、「政治化した私」をめぐって――大岡昇平、江戸思想の世界性――子安宣邦、日本語で書くことの意味――リービ英雄。6人のエキスパートとの白熱の対論、第二弾。 覚え書き(柄谷行人) 〈他…続きは楽天ブックスで読む →