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カミラ・レックバリ / ヘンリック・フェキセウス / 富山クラーソン陽子
文藝春秋 · 2024-02
北欧ミステリーの女王とスウェーデン最強のメンタリストが 親子の絆を描くミステリー。 白昼堂々、野外活動中の保育園児が姿を消した。唯一の手がかりは「犯人は女だった」という幼児の証言のみだった。刑事ミーナらストックホルム警察特捜班が事件を担当するが捜査は難航、一方で類似の手口による誘拐殺人事件が過去に…続きは楽天ブックスで読む →