あらすじ

本書は、「三権分立」を説いた『法の精神』(1748年)で知られるフランスの思想家シャルル=ルイ・ド・モンテスキュー(1689-1755年)の名を一躍知らしめた記念碑的作品(1721年)の新訳である。 ボルドー近郊のラ・ブレードの城に生まれたモンテスキューは、ボルドー大学で法律を修め、弁護士になった。…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社講談社
レーベル講談社文庫
ISBN9784065193419
出版年月2020-04

登場する地名

フランス パリ