あらすじ

時代を超え、子どもから大人まで愛されている谷川俊太郎の作品。 著者の原点であり、存在することの圧倒的な孤独を描く『二十億光年の孤独』、若者の生きる喜びと不安が、ひとりの女性への愛へと結実していく『六十二のソネット』、写真詩集として刊行された『絵本』など、一九五〇年代〜一九六〇年代に刊行した詩集のなか…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社KADOKAWA
レーベル角川文庫
ISBN9784041076699
出版年月2018-11