あらすじ
「同じアイデア、同じスタイルで書き続けていると自分で自分に飽きちゃうし、現代詩にはまだまだ未開拓の部分があると思い続けていたから」(「あとがきに代えて」より)。 半世紀にわたり、多彩な作品を発表し、今なお新しい挑戦を続ける谷川俊太郎。 一九七〇年〜一九八三年に発表した『うつむく青年』『空に小鳥がいな…続きは楽天ブックスで読む →
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「同じアイデア、同じスタイルで書き続けていると自分で自分に飽きちゃうし、現代詩にはまだまだ未開拓の部分があると思い続けていたから」(「あとがきに代えて」より)。 半世紀にわたり、多彩な作品を発表し、今なお新しい挑戦を続ける谷川俊太郎。 一九七〇年〜一九八三年に発表した『うつむく青年』『空に小鳥がいな…続きは楽天ブックスで読む →