あらすじ

「ねぇ、もっと変わり湯を楽しもうよ」 「え、変わり湯?」 「最近の銭湯には『ソフトクリーム湯』というのもあって、お湯にミルクを入れるんだって。詩織さんにもミルクを注いであげるよ」 僕は肉筒の先から垂れるカウパー汁を彼女の秘唇に擦り付けました。肉棒を握って、筆で書き殴るように陰核を亀頭で捏ね回してやり…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社竹書房
レーベル竹書房文庫
ISBN9784801994324
出版年月2026-08