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ファンタジア文庫
石踏 一榮 / みやま 零
KADOKAWA · 2011-09
学園祭が目前に迫り、準備に大忙しのイッセー。ある日、何気ない一言でリアスを傷つけてしまい、二人の間には深い溝ができてしまうのだった。そんな中、バアル眷属とのレーティングゲームは迫る! どうする乳龍帝?