講談社文芸文庫266 冊

わが文学生活 獄中十八年 内省と遡行 帰れぬ人びと 僕の昭和史 底ぬけビンボー暮らし 昭和期デカダン短篇集 ラフォルグ抄 高濱虚子 並に周囲の作者達 雲をつかむ話/ボルドーの義兄 詩集「三人」 モナリザの微笑 ハクスレー傑作選 狼の吐息/愛憎一念 藤澤清造 負の小説集 子午線を求めて 柄谷行人浅田彰全対話 珍饌会 露伴の食 深淵と浮遊 現代作家自己ベストセレクション オールド・ファッション 普通の会話 乳母車・最後の女 石坂洋次郎傑作短編選 稲垣足穂詩文集 野川 男 ヒナギクのお茶の場合/海に落とした名前 海獣・呼ぶ植物・夢の死体 初期幻視小説集 慶応三年生まれ 七人の旋毛曲り 漱石・外骨・熊楠・露伴・子規・紅葉・緑雨とその時代 世をへだてて 柄谷行人対話篇1 1970-83 葉書でドナルド・エヴァンズに 東京物語考 溶ける街 透ける路 久保田万太郎の俳句 鳥獣戯画/我が人生最悪の時 憂国の文学者たちに 60年安保・全共闘論集 往復書簡 『遠くからの声』『言葉の兆し』 半島 柄谷行人対話篇2 1984-88 亡命者 根津権現前より 藤澤清造随筆集 とげ抜き 新巣鴨地蔵縁起 書かれる手 各務原・名古屋・国立 三つの物語/十一月 柄谷行人対話篇 3 1989-2008 日本語の勝利/アイデンティティーズ 石の聲 完全版 小説の未来 柄谷行人の初期思想 君が代は千代に八千代に