あらすじ

1998年6月、日本は悲願のワールドカップ出場を果たした。だが、そのスタジアムに三浦知良の姿はなかった。ドーハの悲劇から1700日。セリエA移籍、Jリーグ得点王、ワールドカップ最終予選突破、そして突然の代表落ち。この激動の日々を、その時々のカズの言葉を中心に、彼にとってのサッカーとはを初めて明らかに…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社幻冬舎
レーベル幻冬舎文庫
ISBN9784877286415
出版年月1998-08