あらすじ

秋元康企画原作のホラーテレビドラマ『アドレナリンの夜』をベースに、実力派恐怖実話系作家5人ー雨宮淳司・加藤一・須藤安寿・つくね乱蔵・久田樹生が、独自の視点と解釈で小説化!ある日出会ってしまったもう一人の自分…、深夜乗り込んだタクシーの運転手は昔クレームつけた相手だった…、SNSで調子に乗っていた女性…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社竹書房
レーベル竹書房文庫
ISBN9784801906365
出版年月2016-02