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銀色夏生
幻冬舎 · 2013-02
今この場所にいることも、いつかその場所にいたことも、これから先のどのことも、その時の「今」を通してしか感じることはできない。よくは知らないけど、どこか似たようなことをしていると感じる冨田さんとの会話の本。