あらすじ

古典は決して古臭いものではなく、いつまでも生き生きとして、いつの世でも一番新しい!武士の美学と人間の信義を描く『平家物語』。兼好法師が人生観・処世観・恋愛観を通して、「生きることへのよろこび」をつづった『徒然草』。今も愛される『百人一首』や、江戸時代に芭蕉、蕪村、一茶らが確立させた俳句…古典は日本人…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社新潮社
レーベル新潮文庫
ISBN9784101175300
出版年月2013-08

登場する地名

江戸