あらすじ

厳しい試練を重ね、ついにバエクは真の「メジャイ」として父に認められる。だが、その喜びもつかの間、「古き結社」の放った刺客によって父が命を落とす。父の仇を討つため、そして結社の野望を砕くためーバエクは剣を取り、アサシンとなる。“孤高の暗殺者”の伝説が、ここから始まる!

書誌情報
出版社竹書房
レーベル竹書房文庫
ISBN9784801915374
出版年月2018-07