あらすじ

モラルを活用せよ── 主流派経済学への挑戦 人間はたんなる利己的存在ではない。古今の思想や数々の実験結果を総合し、「善き市民」をはぐくむ社会の実現を探究した、経済学の壮大な試み。解説 亀田達也 === 経済学は人間を単なる利己的な存在と捉えがちだが、果たしてそれは正しいのだろうか。米国を代表するリ…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社筑摩書房
レーベルちくま文庫
ISBN9784480512598
出版年月2024-09

登場する地名

米国