あらすじ

同僚の女教師・文佳に惹かれながらも、実の姉・里香への思いを断ち切れない大輔。ある日、個人面談で、教え子の母親・憲子が大輔に悩みを打ち明ける。「息子の祐一が私のパンティーを白い液で汚していたんです」。また文佳は別の面談室で、祐一のモノを肉厚の唇で慰めていた。29歳の女教師と39歳の美熟母を中心に繰り広…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社幻冬舎
レーベル幻冬舎文庫
ISBN9784344415935
出版年月2010-12