あらすじ

「いっちまったのかい、女将さん。触られてもいないのに」。温泉街でも評判の美貌の女将・菊乃のもとに、縛り絵師の佐竹が、調教師の源次を連れて、モデルの依頼にやってきた。一蹴する菊乃だったが、源次の調教を目の当たりにして、女貝が濡れ、乳首が尖るのを抑えられない。源次は見抜いていた。菊乃が情欲の炎を秘めた被…続きは楽天ブックスで読む →

書誌情報
出版社幻冬舎
レーベル幻冬舎文庫
ISBN9784344407831
出版年月2006-04