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忌野 清志郎
KADOKAWA · 2014-04
「私はもう言ってしまおうと思う。清志郎は音楽の人だったけれども、でも、言葉の人でもあった――角田光代(解説)。「雨あがりの夜空に」から「スローバラード」まで、瑞々しい感性がはじけ飛ぶ全64篇。